まさよしのブログ

読書・スキー等について書いています

フルハーネス型安全帯使用作業特別教育受講

今日は、会社からの指示により、フルハーネス型安全帯使用作業特別教育を受講してきました。

 

神戸まで行かねばならなく、AM6:50に家を出ました。

この家を出た時間から勤務時間扱いです。(何か言われるかもしれませんが)

歩いて10~15分程度にあるバス停にて7:07に乗車。(ど田舎に住んでいるので、このバスを逃すと遅刻になります。)

JRにて7:22に乗車。(こんな早い電車に乗る必要はないのですが)

神戸(灘)へは、たしか8:45ぐらいに到着したと思います。

 

駅のコンビニにてチキン南蛮弁当とサンドイッチ、コーヒーにお茶を購入。

講習する会議室へは、9:00前に到着しちゃいました。

講習は、10:00からなので、会議室は真っ暗で誰もいません。

あと1時間もどうしたものかと、うろちょろしていると、職員らしき人が声をかけてくれました。

早くついてしまったので、あと1時間ほど、外で時間を潰したほうがよいでしょうか?と心にもないことを聞いてみると、案の定、大丈夫ですよ、隣の喫茶コーナーでゆっくり待機して頂いて結構です。と言ってくれました。

ですので、お言葉に甘えて、隣の喫茶コーナーで、コンビニで購入したコーヒーとサンドイッチを広げ食しながら読書することにしました。

 

10:00より、講習開始

なんでも、「安全帯」が「墜落防止用器具」という名称に変更されたらしい。

フルハーネス型の着用が義務化されるらしく、原則2m以上(私の所属する会社の基準では)の作業は、今まで使用していた腰に巻く安全帯でなくフルハーネス型を使用しなくてはならない。

しかも、フルハーネス型を着用する作業をする場合は、今日受講する特別教育の受講が必須らしい。

ということは、これから2m以上の高所作業が発生した場合には、特別教育を受講した私だけがフルハーネス型を着用し作業しなくてはならないのか?という素朴な疑問がわいてきた。

順次、他の者も受講していくのだがかなり期間がかかると思う。

講習は、座学がメインだったが、結構こまめに、休憩時間をとってくれたりしてくれたので、そんなに苦痛ではなかった。

最後に、実際にフルハーネス型を装着して講習は修了した。

 

帰りのJRで、お腹の調子が悪くなった。

体調が悪いせいか、乗り物酔いもしてしまい。帰宅するまで地獄だった。

駅から家までは、バスが何時に来るか解らない(調べていない)ので、乗り物酔いで気分も悪かったこともあり、ちょっと冷たい風に当たりたいと思い歩くことにした。

途中で、強烈に大をしたくなったが、なんとか、がまんして帰宅。

あまり、コンビニで弁当を買う習慣がないので、よくわからないのだが、このチキン南蛮弁当って加熱する必要があるのだろうか?

お腹を壊した原因がそれしか思いつかないのだが。

今は、なんとか体調は良くなってきている。

明日は、氷ノ山国際スキー場に行く予定なので、それまでには、回復しなくては。

 

以上、今日の日記でした。

 

 

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